2012年5月11日金曜日

情勢の明確化

大量逮捕

大量逮捕は起こります。恐らく機会の窓の期間中に起こります。

http://2012portal.blogspot.com/2012/04/window-of-opportunity-windowof.html

何人かのメッセンジャーの間で争いが起こっている事実はありますが、だからといってオペレーションは止まったりキャンセルされた訳ではありません。オペレーションはまだ背後で、邪魔されることなく進行中です。彼らに反応してイライラすることもあるでしょうが、それらは歴史的な変化であることもご留意ください。全てのメッセンジャーや主要な人物には、これからもアルコンや非物質的エンティティの試練があるということは、本当です。人々がまだまだ混乱するであろうことも、本当です。ですが、惑星解放のオペレーションは止められないということも、本当です。多少の遅れはあるかもしれませんが。私もこのウェブサイトを通して情報を発信し、できる限りの明瞭さをもたらすようにします。

ETとのファーストコンタクト

善良なET種族との物理的コンタクトは、カバールが排除をされてからのみ起こり得ます。その時は、ファーストコンタクトの指示などの、プレアデス人達からの直接の情報(チャネリング情報ではなく)を投稿し始めます。

(Encounter)
(遭遇)

アセンデッドマスター

現在、アセンデッドマスターなどの完全な開化した存在と、この惑星の地表の物質界で出会うことはできません。アセンデッドマスターは皆さんの魂の繋がりを通してコンタクトを取ることができ、ソースとの繋がりへの霊感を与えたり、導いたりします。ソースとの繋がりこそ、皆さんの究極の導きとなります。

カルマ

具現化の法則とカルマの法則を混同しないでください。具現化の法則とは、私達が私達の考え、感情、行動によって、私達の現実を共同創造していくというもので、光の教えの一部です。カルマの法則とは、私達の過去の行いによって私達が苦しむ結果になるというものです。過去の行いを清算しなければいけないというものです。これはマインドプログラミングであり、闇の教えの一部です。

インプラント

インプラントはアルコンとその手下によって惑星地球上の全ての人間のエーテル体とアストラル体に埋め込まれたクリスタルであり、その目的は人間の意識を低くし、支配し続けることです。インプラントを植え付けるセッションは2010年1月に全て停止しました。その後、インプラントはゆっくりと消滅していますが、意識的に除去する方がもっと効率的に早く消滅させられます。アセンデッドマスターや天使などの光の非物質的存在に呼びかけて、除去の支援をお願いすると良いでしょう。

特別なオペレーション

私が話しているオペレーション・パンドラは、マイクロ波を使ったCIAのマインドコントロール作戦とは一切関係がありません。私が口にしているオペレーション・フェニックスはベトナムのCIAの作戦とは一切関係がありません。

世界解放の日と日本の原子力発電所

誤解している人がいるようですが、日本の泊原子力発電所の閉鎖は世界解放の日の結果によるものではありません。どちらの出来事も、私達の解放に向けた同じ意識の流れの一部であったと言うべきでしょう。どちらも5月5日より前の日に準備がされ、シンクロニシティとして同時に顕在化したということです。

アルコン

キャメロン・デイがアルコンとその手下について優れたコメントを私の記事の返事として残してくれました。それに敬意を表し、ここで共有いたします。

「私は奴らを”ガキ”と呼んでいます。ノミのような奴ら(蚊などの血を吸う虫)で、あなたにくっついて噛みつくからです。鬱陶しい奴らですが、命を脅かすほどではありません。厄介な寄生虫以外の何物でもありません。

しかし、奴らはとても長い間この惑星のこの密度と魂たちをほぼ完全に支配し続けてきました。

こちらは奴らが"カルマの主"と呼ばれる所以となった一例です。”光のレビュー会”が開かれ、人は一生のうちの罪と後悔を見せつけられます。そして奴らは、次の人生で"矯正する"ためのチャンスを厳かに与えるのです。これは奴らのエントロピーシステムにより多くのエネルギーを供給し続けるための、詐欺です。過ちを犯したと思わせて、人々を戻りたくさせる、仕組まれたゲームです。そう、私達は宇宙で一番ずる賢い奴らを相手にしているのです。

だから私はカルマの"主"は人間の奴隷化システムとエネルギー源として人間を栽培している、寄生虫と呼んでいるのです。

古い情報だったらどんなに良かったことか。"ガキども"や奴らの支配グリッドについて、過去形で書きたいものです。しかし、これは今でも続いていることです。今この瞬間にも、精神攻撃や抑圧に耐えているライトワーカーが世界中にいるのです。

我々を違う密度から支配している存在は掃討されたという情報が正しいのなら、地球には少数の意地悪な人間しかいないということになります。そして、誰も"frequency fences"(訳注: 精神攻撃の一種)などの抑圧を受けないでしょうし、誰も私達を押しとどめることはできなくなるでしょう。人間らしさを失ったカバールでさえ、意識の上昇がこれまでよりも速いことに気づくでしょう。

この情報が出てきたのは、今出てくる必要があるからです。大いなる開示の時です。隠されていたことが全て知られるようになる時です。

地球上の全ての人間がこのガキどもの存在に気づくほど賢く、追い出す方法も知っていたらと想像してみてください。人間のカバールより秘密主義の存在です。自分を脅威だと思わせてきます。だから奴らを"ガキ"と呼んで笑い飛ばしてやればいいのです。

全く怖い存在ではないのです。奴ら寄生虫どもにできる最悪なことは、精神攻撃で不快な気分にさせたり、エネルギーを吸い取ったりすることです。奪われたエネルギーを取り戻したり、攻撃を跳ね返したり、本当の至高の光の勢力に奴らを"逮捕"させられたりも良いでしょう。

寄生虫の存在について、たったの100万人しか気づいていたり、奴らの操作に反対しつづけていれば、もう長くは続かないでしょう。奴らが権力の座にいられる、残された時間はもう極めて短いということが分かってきます。

愛をこめて。

Cameron」

翻訳:NOGI
原文: