2012年7月26日木曜日

光の爆発

私たちはゆっくりとイベントの地平線に近づいています。イベント地平線は隔離状態の地球のブラックホールの出口です。ブラックホールから出ると、光の爆発が待っています。
これは惑星地球の隔離状態の終わりと、宇宙の闇の終わりを意味します。

(Event Horizon)
"2012:イベントの地平線"

26,000年前、隔離は銀河連合ではなく、闇の勢力の手によって始まりました。銀河連合は隔離された地球に人類を閉じ込めたりは絶対にしません。

隔離は量子異常によって維持されています。量子異常は時空連続体を量子レベルでの歪みです(グノーシス文書では「エラー」と呼ばれています)。量子異常は善良なETの移動技術の邪魔をします。善良なET達は神ではありませんし、それぞれの限界があります。そうでなければとっくの昔に人類の解放を成し遂げていたことでしょう。

人類を三次元に抑えつけている主な構造として、エーテルのインプラントがあります。インプラントはブラックホールによるワームホールのネットワークを形成します。26,000年前にアルコンによって創造され、16,000年前のマドレーヌ文化期のアルコンの侵入で強化されました。ブラックホール内にはレプティリアンと、それらのエーテル面のテクノロジーが含まれており、現在光の勢力によってその多くが浄化をされているところです。エーテル面とアストラル面のブラックホールには、暗いセピア色のインクの成分が含まれています。その暗黒の墨汁のような成分は、エーテル/アストラル面の光を吸収してしまいます。このインクが完全に取り除かれる時、非物理面において光の爆発があるでしょう。

強力なエーテル電磁場内でインプラントを維持することにより、無限ループが作られます。無限ループは時空連続体の歪みであり、この隔離が延々と続くような印象を私たちに与えます。それは真実とは程遠いものです。この電磁場のスイッチを切ることによって隔離は即解除されて、それを操作しているアルコンも排除されるでしょう。

もう一つの主な構造には、エーテル層のアルコン特殊技術があります。それは、私たちにあるイメージや感情ではない別のものを私たちのオーラ膜に投影する投影チェンバーです。そうやって、他の人が映し出された嘘のイメージを感じるようにするのです。それはほとんどの人間関係や争いの原因となります。このテクノロジーが除去されると、人々は急に人間関係に調和を見出すようになるでしょう。

隔離の最後の主要構造として、いつもの(平凡な)現実があります。この現実システムは、カバールによる創作であり、人々は疑問に思うこともなくそれを受け入れています。カバールは30億ドルを毎日使うことによりこの平凡な現実という幻を維持し続けています。UFOやフリーエネルギー技術の実際の証拠が出てくるのを抑圧し、9時-5時の奴隷仕事を人類にさせて維持をしています。シャーマン的な自分自身の現実を創るという視点をもつことによって、変わらない現実の枠から脱出することができます。意識的にあなた自身の現実の枠を創り出すことが、この隔離を崩壊させるための助けとなります。

レジスタンスムーブメント、プレアデス人、その他の善良なET種族による共同作戦があり、一定の条件が合えばそれについてお話ができることでしょう。

8月と9月は背景での活動が多く、すぐに結果は見えてこないことでしょう。この時期は辛抱強く、冷静になるように努めてください。9月の天王星と冥王星のスクエアの時期は特にです。

オリンピックの偽旗を心配されている方々へ、心配の必要はありません。カバールによるオリンピック関係の活動は、レジスタンスが見張っているので、大きな悪い出来事は起こりえないと言えるでしょう。

翻訳:NOGI
原文: