2012年8月14日火曜日

白貴族

ある隠されてきた情報を公表するようにと指示されています。

今まで決して明かされることのなかった、惑星解放に向けて行動してきたポジティブなグループを一般大衆向けに公開するのは、これまでのブログで初めてのことになります。中には数千年も行動してきたグループもあります。

最初にご紹介するのは白貴族です。人類史において、全ての貴族家がカバールと関係していたわけではありません。多数の貴族家は消極的に抵抗していましたが、中には活発に抵抗していた貴族家もいました。そのような貴族家にとって、ノブレス・オブリージュ(高貴な身分に伴う徳義上の義務)とは空疎な言葉ではなく、不幸な人類を助けるという実際の責務だったのです。白貴族の中で最も有名な家系はメディチ家で、現代社会の礎であるルネッサンスをもたらすことに寄与しました。

こういった貴族全てに共通するものがオカルトの伝統で、数千年前の古代ローマやギリシャ、エジプトの秘儀学校に遡ります。女神の秘儀が彼らの偉大なる秘密であり、カバールに対抗する主なオカルト兵器でした。白貴族家の多くはマグラダのマリアや聖杯の神秘と強いつながりを持ち、ポジティブなテンプル騎士団グループとも繋がっています。

(WhiteNob)
"女神は生きている"

黒貴族家はイエズス会と関係があり、女神エネルギーにアレルギー反応を示します。彼らは惑星の地表から女神エネルギーを消し去りたいと思っていて、これまでにたびたびそれを試みてきました。パッラヴィチーニ家、オルシーニ家、マッシーモ家、ボルゲーゼ家、アルドブランディーニ家、コロンナ家、パチェッリ家、オデスカルキ家、オルトラーニ家、ルッツァーティ家はアルコンから直接の命を受けていて、女神に対する陰謀の核をなしています。彼らは光を広げ、共感や受容性、創造性、愛などの女性性の本質を支援しようとする白貴族家にオカルト戦争を仕掛けています。

ロスチャイルド家は貴族気取り(家系は250年も遡れず、出自はドイツ語で農場主という意味のバウアー家)で、上流社会で行われているオカルト戦争を完全には理解できていません。なぜなら、情報網からは除外されているからです。それに物質的な問題にも没頭しすぎています。一方、ロックフェラー家は平凡な庶民であり、本当は何が起きているのかについて少しも把握できていません。

現在の白貴族の大半はイタリア在住で、黒貴族の対抗勢力を務めています。19世紀及び20世紀で資産の大半を失いましたが、彼らのポジティブなオカルトの伝統はいまだに大変活発です。一般大衆に名前を公表することはまだ禁止されていますが、人類の利益のために裏側で根気強く働いています。サヴォイ家と直接の関係があると考える方もいらっしゃるかもしれませんが、そうではありません。間も無く現在の金融システムに取って代わる公正な新金融システムの創造に関わっている者もいますし、積年のオカルト知識の公開に集中しているグループもあります。私は惑星解放計画の一環である白貴族の「ユートピア作戦」に関わるようレジスタンスから指示されています。白貴族の方でこの作戦への参加に興味をお持ちいただける方はcobraresistance@gmail.comまでご連絡ください。光の勝利!

翻訳:エル
原文: