2013年2月19日火曜日

空の兆候

最初の兆候はローマ法王が辞任をした数時間後に、サン・ピエトロ大聖堂の丸屋根に雷が落ちた形で表れました。

(POP)
サン・ピエトロ大聖堂の落雷

第二の兆候はロシアのチェリャビンスク近郊に落ちた隕石でした:

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2279020/Russian-meteor-shower-Fireball-outer-space-1-000-injured-40-ton-meteor-travelling-33-000mph-explodes-terrified-town.html

http://rt.com/news/russia-meteor-meteorite-asteroid-chelyabinsk-291/

銀河連合は通常、あらゆる惑星外の物体が落ちてくることを防ぎ、惑星の地表を守ってくれますが、地球の外には宇宙があるという事実を人類に再認識させるため、またはカバールの奴隷として日常を過ごしていることを再認識させて目覚めさせるために、今回の隕石はそのまま行かせたようです。

この隕石は自然物です。UFOだったりカバールの陰謀ではありませんでした。

同日の数時間後、全く別の宇宙物体が地球に非常に接近しました:

http://www.space.com/19646-asteroid-2012-da14-earth-flyby-complete-coverage.html

次の空の兆候は、3月に観測できるパンスターズ彗星です:

http://earthsky.org/space/comet-panstarrs-possibly-visible-to-eye-in-march-2013

レモン彗星も3月に観測可能です:

http://thewatchers.adorraeli.com/2013/02/03/green-comet-lemon

今年の終わりには、また一つ壮観な彗星が観られるでしょう:

http://earthsky.org/space/big-sun-diving-comet-ison-might-be-spectacular-in-2013

これら全ての出来事は宇宙の自然現象であり、ソースから直接発生する惑星解放計画の一部でもあります。空のこれらの兆候の目的は、三次元からの人類の意識の上昇であり、それによってイベントと来る惑星規模の変化への準備をさせることです。